SWIFTPOINT Mouse

8月中旬に購入したSWIFTPOINTマウスについて、1ヶ月ほど使用した感想を。
SwiftPoint届いてたー
SWIFTPOINT
まあ、とにかく小さいです。ただ、ボタン配置が特殊(マウスの左右ボタンが縦に並んでいる)慣れるまでが大変。机の上を滑らせても上下スクロールができるようになっているようですが(テープのりを貼るような感じでコロコロと)、実際には指で操作したほうが楽なので、そんな使い方はしません(´д`)。左ボタンに相当するスイッチはラバーが貼ってあって滑りにくくなっているので、小さい割に、ちゃんと操作できます。
SWIFTPOINT / Anywhere Mouse M90
Anywhere Mouse M905と比べても、こんなに小さい。重量はM905の135gに対して、SWIFTPOINTは25g。
SWIFTPOINT USB RECEIVER
USBレシーバー兼、充電器。
VAIO P + SWIFTPOINT USB RECEIVER
VAIO PにUSBレシーバーを差したところ。出っ張ってしまうので、持ち運びの際には外してマウス側にくっつけてます。
VAIO P + SWIFTPOINT USB RECEIVER
充電中の様子。マウス本体とレシーバーの接地面がマグネットになっているので、逆さまにしても落ちません。仕様では90分の充電で2~4週間使えることになっていますが、実際には10日前後。バッテリが切れてもレシーバーに2~3分乗せておけば、すぐ使えるようになります。
このマウス、ノートPCのパームレスト上で使えるようにデザインされているそうですが、VAIO Pにはパームレストがありません(´д`)。パームレストのあるMacBook Proで使うことも考えましたが、マルチタッチトラックパッドがあれば、外部マウスなんていらないわけで、この組み合わせもあまり意味が無い。
ということで、外出時の荷物の重量を減らす目的で、VAIO P + SWIFTPOINTの組み合わせで使っています。
色の組み合わせが補色になってて、ちょっとアレですが…(´д`)。

コメント

タイトルとURLをコピーしました