
メインのモニタが43インチなので、横に並べる形のマルチモニタは無理があるのですが、15インチくらいのモニタを、メインモニタに被るように配置するのは、結構有り(サブモニタを見ないときはアームを動かして視野外に移動させる)。
ということで15インチの液タブをサブモニター替わりに使っていたのですが、ファンクションキーがついている都合上、フレームが太くて邪魔くさい。なので、4Kのモバイルモニターにしてしまおう、ということで購入したのがコレ。
モバイルモニター モバイルディスプレイ 4K 15.6インチ cocoparスイッチ用モニター 非光沢IPSパネル 薄い 軽量HDRモード/FreeSync対応/ブルーライト機能 3840×2160 UHD/USB Type-C/標準HDMI/mini DP/カバー付3年保証付
どこにも型番が書いていないのですが、Windows上の識別では「YTH156KC」でした。
HDRはYoutubeで確認、FreeSyncは有効にすれば、PC側でG-SYNCの設定が出現して設定可能。

これを、RTX2080tiのUSB-Cポートに接続したいわけですが、付属のケーブルはどれも1mくらいなので、長さが足りず。
自宅に数本あったUSB-Cケーブルは全てUSB2.0で映像を送れなかったので、別途購入したケーブルがコレ。
おそらくamazonで販売されているUSB3.1/3.2ケーブルで唯一2.0m。これで、USB-Cケーブル1本でPCと接続できるようになりました。


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